彼は、「俺にもどうしたらいいかわからないこの気持ちをどうしたらいいのかはわからないけど、とにかく俺の中で援交は解決するからそれを待っていてほしい。普段どおりにしていてほしい。」と言っていたんですが、やっぱり、私が口うるさくしたらまた「別れたらいい」なんて思うんだったら、すごく気を遣ってしまうと話しました。
そしたら・・・
「みかのことはすごく好き。嫌いなんだったらとっくに別れてる。その気持ちは絶対。ただ、この不況の中、俺が本当に支えていけるのかとかそういうことがすごく心配。不幸にするくらいだったら別れたほうがいいんじゃないかって心配になるからそう思うんであって、嫌いだから別れたいと思うんじゃない。口うるさいのも、それがみかの性格やろ?別にそれがいやなわけじゃない。だからそのままでいい。」
こういう無料出会い系サイトの話がすごく苦手な彼。きっと不安、ということも男として私には言いたくなかったんだろうと思います。
それよりも、私は好きだって言ってくれた事ですごく安心できました。
本当にうれしくて、泣いてしまいました。
いつも、言葉の足りない彼。本当はこう思ってたんだってわかったのでもう安心です。
最初からこうやって言ってくれたらよかったのに・・・
でも、きちんと話してよかった。今は、笑顔いっぱいで彼と過ごしてます
昨日も夜勤あけで花粉もひどくてしんどかったけど、二人でアウトレットに行って
すごく楽しかったです
彼が、安心できるように、私は私のやらなくちゃいけないことを頑張って、彼を
支えていけたらと思います。私のほうが3歳も年上なんだしね(笑)
ちょっとブルーな日記です
アメリカと日本での遠距離恋愛をしている私たちは
アメリカ時間の朝と夜に電話を毎日して
コミュニケーションを取り連絡は欠かさないようにしています